埼玉西武ライオンズベースボールスクール 様
プロ野球球団直営
「埼玉西武ライオンズ」のスクールが
中国からベトナム生産へ
お客様の声|ベトナム縫製工場 SPeeD の実績と継続取引事例
竹田 様
- 日本人スタッフ常駐で、ユニフォームの細かい仕様・色味が正確に伝わる
- 電話・メールのレスポンスが速く、仕様変更・追加注文にも柔軟対応
- 品質のばらつきが減少し、毎ロット安定した仕上がり
- ユニフォーム上下・インナーシャツ・Tシャツと複数アイテムを一括管理できる
- 中国リスクから脱却し、安定した生産スケジュールを確保
切り替え当初から現在まで、ユニフォーム上下・インナーシャツ・Tシャツを継続発注いただいています。今後は裏毛スウェットの展開も予定しており、アイテム数をさらに拡大していく予定です。
竹田様の生産アイテム一覧
ユニフォーム上下
スクール用練習着・試合用
インナーシャツ
スポーツ用アンダーウェア
Tシャツ
定期発注・複数カラー展開
裏毛スウェット
今後ラインナップ拡大予定
他にもこんなご相談・継続取引
ケース 1
スポーツアパレルブランド様
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自社スポーツブランドを展開するメーカー様。シーズンごとに 5〜15 品番を切り替え、1 型あたり 500〜3,000 着の継続ロットでご発注いただいています。品質のばらつきを避けたいご要望が多く、日本人スタッフによる工程ごとの検品が評価されています。
ケース 2
学校・クラブチーム向け
ユニフォーム発注様
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ユニフォーム発注様
中学・高校・クラブチーム向けのユニフォームを毎年同仕様で定期発注いただくケース。毎年同じ色味・縫製を再現する必要があり、日本人スタッフが色糸の型番と縫製仕様をすべて記録・管理することで、年度をまたいでも品質が揺れません。
ケース 3
コーポレート T シャツ・
スタッフウェア様
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スタッフウェア様
社員向けユニフォーム・周年記念 T シャツ・イベントスタッフウェアなどを、年 1〜3 回発注いただくケース。ロット 500〜5,000 着が中心で、納期厳守・色ブレゼロ・プリント品質の 3 点を最優先する業種で支持されています。
ケース 4
中国リスク回避で
大量切替を検討する様
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大量切替を検討する様
現在中国工場で年間数万〜数十万着を生産し、台湾有事リスク・人件費高騰を理由に段階的な切替を検討中のメーカー様。まず一部品番をベトナムで試験生産し、品質・納期に問題がないことを確認してから段階的に移管するパターンが最も多いです。
ケース 5
新興アパレルブランド様
(スモールスタート)
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(スモールスタート)
D2C・新興ブランドで、まずは 300〜500 着の小ロットから始めて、売れ行きを見ながら量産化したいパターン。最小ロットは原則 500 着から(試作 300 着 相談可)、素材仕入れからパターン・縫製・検品・梱包まで一貫対応します。量産移行時は単価メリットもご相談いただけます。
ケース 6
OEM 代行会社様
(B2B2B の供給元として)
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(B2B2B の供給元として)
アパレル OEM 代行・商社様が、自社の供給元工場の一つとして SPeeD を継続指定するケース。最終ブランドオーナーとは直接やり取りしない BtoBtoB 形式で、代行会社様の品質基準に沿った生産管理と、日本語での進捗共有を常時行っています。
ご発注の決め手は「日本人 2 人の両輪体制」
最初から最後まで、日本人スタッフ 2 名が直接対応します
その場で即断
品質に責任
よくあるご質問
ベトナム・タイニン省/日本人生産管理者が常駐する自社縫製工場でカットソー・アパレル OEM を行うメーカー
会社情報・公的番号・第三者証の詳細
法人番号 6011001137139 / JASTPRO コード P002A8530000 / ベトナム税務番号 0314672228-002
2020年(第7期)
ベトナム・タイニン省
382社・18万3,000着※
原則500着〜(試作300着 相談可)
カットソー専門14年
約10%(業界平均の約半分)
※累計382社・18万3,000着は問い合わせ・サンプル・量産を含む総数


