埼玉西武ライオンズベースボールスクール 様
プロ野球球団直営
「埼玉西武ライオンズ」のスクールが
中国からベトナム生産へ
お客様の声|ベトナム縫製工場 SPeeD の実績と継続取引事例
竹田 様
- 日本人スタッフ常駐で、ユニフォームの細かい仕様・色味が正確に伝わる
- 電話・メールのレスポンスが速く、仕様変更・追加注文にも柔軟対応
- 品質のばらつきが減少し、毎ロット安定した仕上がり
- ユニフォーム上下・インナーシャツ・Tシャツと複数アイテムを一括管理できる
- 中国リスクから脱却し、安定した生産スケジュールを確保
切り替え当初から現在まで、ユニフォーム上下・インナーシャツ・Tシャツを継続発注いただいています。今後は裏毛スウェットの展開も予定しており、アイテム数をさらに拡大していく予定です。
竹田様の生産アイテム一覧
ユニフォーム上下
スクール用練習着・試合用
インナーシャツ
スポーツ用アンダーウェア
Tシャツ
定期発注・複数カラー展開
裏毛スウェット
今後ラインナップ拡大予定
同じお客様から、3 つのブランドへ広がりました
CASE 01 の 埼玉西武ライオンズ ベースボールスクール を運営する
スピードファースト様からは、その後ほかのブランドのウェアもお任せいただくようになりました。
現在は 1 社で 3 ブランド、6 年目の継続です。
6 年で、3 つのブランドを任されるまで
スピードファースト様|西武 BB・Cheer Club・Amitie
チアのユニフォームを 5 年つくり続けています
Cheer Club|途中でデザインを全部変えた話
中国からベトナムへ切り替えた経緯
西武ライオンズ ベースボールスクール
よくいただくご相談
実際にご相談の多い形です。詳しくは各ページをご覧ください。
- シーズンごとに 5〜15 品番、1 型 500〜3,000 着の継続生産 → スポーツウェア OEM
- 毎年同じ仕様で定期発注(色糸の型番まで記録して再現)→ チームウェア
- 一部の品番で試験生産してから、段階的に移す → 中国からの切替
- 原則 500 着〜(試作 300 着 相談可)で始めたい → ブランドアパレル OEM
ご発注の決め手は「日本人 2 人の両輪体制」
最初から最後まで、日本人スタッフ 2 名が直接対応します
その場で即断
品質に責任
よくあるご質問
最小ロット・納期・サンプル費用・中国からの切り替え期間・品質管理の体制など、
ご発注前によくいただく質問をまとめています。
ベトナム・タイニン省/日本人生産管理者が常駐する自社縫製工場でカットソー・アパレル OEM を行うメーカー
会社情報・公的番号・第三者証の詳細
このページの内容は、代表(スポーツビジネス 10 年以上)・縫製責任者(カットソー専門 14 年・工場長経験 3 年)・ベトナム タイニン省の自社工場に常駐する日本人生産管理者が確認しています。
法人番号 6011001137139 / JASTPRO コード P002A8530000 / ベトナム税務番号 0314672228-002
第一種特定原産地証明書 発給システム企業登録 A00284109(日本商工会議所)— 日越EPA / RCEP 等の関税優遇申請に対応(適用可否は案件ごとに確認) / 社会保険適用事業所(厚生年金+健康保険、日本年金機構)— 正規法人としての雇用裏付け
2020年(第7期)
ベトナム・タイニン省
394社・19.6万着※
原則500着〜(試作300着 相談可)
カットソー専門14年
約10%(業界平均の約半分)
※累計394社・19.6万着は問い合わせ・サンプル・量産を含む総数


